「家庭連合」の研究

すべての成約聖徒は三代王権に帰りましょう!

●真の父母は、ユダヤ教・基督教の伝統の基に使命を果たされます。「聖書」と「原理講論」に帰り、成約聖徒としての使命を全うしましょう!

「聖霊の涙」菅井ブログ・絶対廃刊しなければならない7つの理由 7回連続・その2

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このバイクの壮年は何を想い走っているのだろうか?

 

文責:川原德昭(かわはらのりあき)


●第二の理由:アベル批判・中心者批判をする「霊」は、悪霊である。


●●はじめに

第一回目で、『「無住心」濡れ衣嘲笑事件』全十二日間応答記録を公開いたしました。
その結論は、明白です。

 

自己の非を認めず、一方的な他者批判を展開する者。このような人物に、神が啓示を授けることはない

 


第二回目のテーマ以下となります。今回も最後までお付き合い願えれば幸いです。

●第二の理由:アベル批判・中心者批判をする「霊」は、悪霊である。

 

●●第一章 東北大CARP時代の研修会マニュアル

 

第二の理由を説明するために、簡単な私の「証し」をいたします。

 

●主によって献身した時代

私は1981年5月に7日修で主を証しされ、献身を決意いたしました。(私は19歳で浪人生だった)
当時、東北大学CARP敷設の高校生部の責任者は宮澤昌子さん(現在の事務長)でした。私は浪人生でしたが、神様に導かれて無事に東北大学経済学部に入学します。
当時の東北大学CARPは東北大生が40名も在籍する、全国でも主要なCARP拠点大学でした。前年までの責任者は徳野英治氏でした。

私は、当時学内を占拠していた中核派共産主義過激派)対策のために、共産主義研究会(勝共青年部)の責任者を任され、毎日早朝、教養部正門前で演説を三年間続けることになります。マルクスレーニンの著作は随分読みました。毎日共産主義批判ビラを輪転機で印刷して学内で配布しなければならなかったからです。毎日左翼学生ともみ合いになるので、訪韓して「正道術」の武闘訓練もしました。

 

●伝道のためのセミナー講師

当時、CARPでの伝道体制は、土日の「2日修練会」、「7日修練会(主ゼミ)」、長期休暇(春休み夏休み冬休み)に開催される「40日修練会(21日)」の3本柱でした。
私は「2日修練会」講師は数え切れないぐらい担当させてもらいました。「7日修練会」の講師も進行も担当しました。ただ、「40日修練会」の講師体験はなく、進行(実務責任者)を何度か任せられたのみです。(*万物復帰の前線責任者だったからです)

 

●長期修練会の研修会スタッフマニュアル

ここからが、本日の本題であります。
数少ない「長期修練会」の「進行役」の経験ですが、印象に残っているのが、修練会開催前にスタッフが集まって読み合わせをした「研修会スタッフマニュアル」の一節です。

そこには、「霊的になった研修生」に対する対処方法の記述がありました。
「霊的憑依現象」は、善霊の場合も悪霊の場合もあります。また、自称イエスキリストの霊とか言い出すケースもあります。その際の悪霊の見分け方は単純明快で、次のようになります。

 

霊がアベル批判・中心者批判を言い出したら悪霊である。」

 

なんだ。CARPの話ではないか・・。と思わないでください。
実は、悪霊を見分けるこの方法は、宗教界で共通普遍のものです。

アベル批判・中心者批判は、「カインの霊的アベル殺し」を意味しているからです。

 

 

●●第二章 菅井氏の「私の記述(講義)は神の啓示である」発言の問題点

 

●菅井氏は「東北エリア教会長会議」で怒鳴った。

前にも紹介しましたが、私は今年年初の「東北エリア教会長会議」で、菅井氏に「本部礼拝で、私の講義の内容は神様の啓示です、という公的な発言は問題がありますよ。」と指摘させていただきました。すると菅井氏は、声を荒立て、「あなたがそのようなことを言うなら、私はもっと神の啓示であると宣言します!」と怒鳴りました。


●霊的な啓示は天のものか、地のものか、見極めが困難

菅井氏の『私の講義(著述)は神の啓示である』発言は、『私は神のメッセンジャーである』と同義語に他なりません。さらに問題なのは、「私(菅井)の発言(著述・講義)は絶対に正しい」という、傲慢性が必ず内在していることです。

そもそも、霊的な啓示に、絶対的な神の啓示など存在しません。それが可能なのは、「メシヤだけ」なのです。

 


第三章 菅井氏の「夜の神様からの啓示」発言は本物か。

 

●菅井氏の「神の啓示発言」は、もはや宗教教祖宣言である。

私の啓示は夜の神様からの啓示」などと、一般の信仰者が発言することはあり得ません。
ところが、菅井氏は、ことあるごとに、「夜の神様からの啓示」発言を繰り返します。
こうなりますと、一般信徒の領域ではなく、自らを「教祖」に位置づけていることになります。
諸星くると教団」の誕生です。

 


●菅井氏の「聖霊の涙ブログ」は、「アベル批判」と「妄想」の産物

ここで、上記で示した以下の公式を適用してみましょう。

 

アベル批判・中心者批判をする「霊」は、悪霊である。』

 

日本のミクロの中心人物は、二代王様が任命した江利川安栄総会長です。
そして、菅井氏が常に批判を繰り返す、松本、中村、川原(私)の共通項はなんでしょうか。
それは、ただ一点、江利川安栄総会長に、絶対的忠誠忠孝を誓った信徒達だということです。(もちろん、江利川総会長を支えるアベル側の人物はたくさんおりますので、その中の一角であるという意味ですが・・・。)

つまり、総会長を支える基台メンバーの末席を汚すものたちであり、相対的に見てアベル側であると判断できると思われます。

 

更に、ここが決定的に重要な点ですが、菅井氏は、江利川総会長批判も何度も公言しております。

繰り返しますが、悪霊の最終目標は中心人物(江利川総会長)の霊的殺人です。

 

もはや、このブログサイトの正体は、だれが見ても明らかなのです

 

 


●●おわりに

今回の結論です。

1)「聖霊の涙ブログ」アベル批判・中心者批判を繰り返している。したがってこのブログサイトは「夜の神様からの啓示」ではない。
2)「聖霊の涙ブログ」は悪霊に支配されている「妄想ブログ」に他ならない。

3)「聖霊の涙ブログ」は、信徒の心霊を破壊するもので、即刻自主廃止されなければならない。

以上

 

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「聖霊の涙」菅井ブログ・絶対廃刊しなければならない7つの理由 7回連続・その1

聖霊の涙」菅井ブログ・絶対廃刊しなければならない7つの理由 7回連続・その1

 

 

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寂しげな男性のイラスト。このブログの本性を表現している。

 

文責:川原德昭(かわはらのりあき)

 

●第一番目の理由:率直に謝罪もできない人物が「神の啓示を受けられる理由」はまったく存在しない。

 

 

●●はじめに

今回、菅井氏とブログコメント欄で12日間応答したのには理由がございます。
ブログ執筆者の本性と、ブログ作品は表裏一体であることから、執筆者の人間性を明らかにするためです。(菅井氏のブログは読む人の善のエネルギーを吸い取る「ブラックホールブログ」です。本来霊的に敏感な人は、このブログに相対しません。私も今回の件以前に読んだことはありませんでした。)
このことは結果的に、菅井氏「聖霊の涙」ブログが、統一聖殿信徒にとって偽りの「自称天の啓示ブログ」であることを立証することになります。
第一回目は、『「無住心」濡れ衣嘲笑事件』全十二日間応答記録の公開です。

 


●●『「無住心」濡れ衣嘲笑事件』とは何か

 

菅井氏「聖霊の涙」ブログからの引用

 

01)2021年07月24日(土)  菅井氏「聖霊の涙」ブログ
「成約時代の摂理的同時性」は蕩減復帰の真髄が抜き取られてぽっかり穴が開いた著作!
⇒「無住心というハンドルネームは、川原事務局次長が用いているものです。川原さんは自分で公開していたブログに、批判のコメントが投稿されると、批判する者には「実名で投稿せよ!」と訴えていた方でした。
ところが、昨年10月11月にかけて鉄の杖祝祭とトランプ大統領応援活動に、私が参加している時のことです。ペンシルベニアからこのブログを発信している時、執拗に「無住心」というハンドルネームで批判の投稿をしてきました。結局、川原さんには独特の批判の仕方があるので、「無住心さんとは川原さんですね。」と指摘すると、それ以降の記事には投稿してこなくなってしまいました。」

 

02)2021年07月25日(日)(*「悪魔の迷路」発言)
無住心さんの助言に答え『成約時代の摂理的同時性』の中に巡らされた悪魔の迷路を見せてあげよう!
⇒「無住心事務局長は、同時性の解釈には間違いが無いと自信ありげに、指摘できるものなら指摘してみろと言う意味にとれるようなコメントを投稿してくれました。お望み通り、日本本部の「成約時代の摂理的同時性」発刊に携わった方々が迷い込んだ「悪魔の迷路」を、これから提示してあげましょう。」

 


●●第一章 第一日目(8月21日)の記録

 

■私の投稿(第一回)

私、川原徳昭(かわはらのりあき)は「無住心」なるハンドルネームで投稿したことは、ただの一度もございません。明確な釈明と謝罪を求めます。私のハンドルネームは「家庭連合の研究」時代の「とうごまのヨナ」だけです。私は「家庭連合の研究」終了後、他の方のブログは今月8月19日以前一切閲覧しておりません。当然あなたのブログもです。7月24日の記事で私を正体を現さない姑息な卑怯者のように罵倒しておりますが、誹謗中傷がひどすぎませんか。他人を実名批判するあなたは、ほんとに神様からの啓示を受けておりますか。いのり。
川原徳昭2021-08-21 07:08:50

 

▼菅井氏からの返信(第一回)
*「意味不明発言・誠意をもって陳謝する意思なし」回答

>川原徳昭さん
なぜ、今頃になってこの事を尋ねてきたのですか。
あなた方が計画していることは、松本教会長より伺いましたので、天一国の思想からは逸脱している計画を阻止する為、信徒をあなたがたの教育理論から守る為、私は最後まで真のお父様の指示する通りに行動します。
諸星くると2021-08-21 08:28:44

 


●●第二章 第二日目(8月22日)の記録

 

■私の投稿(第二回)

8.
私、川原徳昭(かわはらのりあき)は「無住心」なるハンドルネームで投稿したことは、ただの一度もございません。明確な釈明と謝罪を求めます。私のハンドルネームは「家庭連合の研究」時代の「とうごまのヨナ」だけです。私は「家庭連合の研究」終了後、他の方のブログは今月8月19日以前一切閲覧しておりません。当然あなたのブログもです。7月24日の記事で私を正体を現さない姑息な卑怯者のように罵倒しておりますが、誹謗中傷がひどすぎませんか。他人を実名批判するあなたは、ほんとに神様からの啓示を受けておりますか。いのり。
川原徳昭2021-08-22 02:08:53

 

▼菅井氏からの返信(第二回)
(「夜の神様」啓示宣言!)

11. Re:無題
>川原徳昭さん
昨日、返答したのと同じコメントですね。
今年3月に、ズームではありますが、面と向かって川原さんに外と内から革命を始めると宣言しました。
日本サンクチュアリ協会をここまで落としてしまった張本人・川原さんへの宣戦布告でした。私と対峙することは、夜の神様と向き合うことと理解してください。
諸星くると2021-08-22 06:46:57  

 

*補足説明(東北エリア世話人選考会議)
この3月のZOOM会議とは、東北エリアの「エリア世話人選考会議」のことである。
私は、宮城の小畑教会長がエリア世話人の辞意を表明したので、山形の菅井さんがされてはどうですか?と尋ねた。すると菅井氏は次のように発言した。
「私がやるわけないでしょ!。私は現在の日本サンクチュアリ協会の本部体制を認めていない!東北エリアでは世話人を選任する必要はない!。私は外と内から革命を始める!」(*クーデター宣言)

 


●●第三章 第三日目(8月23日)の記録

 

■私の投稿(第三回)*再配信

4.
私、川原徳昭(かわはらのりあき)は「無住心」なるハンドルネームで投稿したことは、ただの一度もございません。明確な釈明と謝罪を求めます。私のハンドルネームは「家庭連合の研究」時代の「とうごまのヨナ」だけです。私は「家庭連合の研究」終了後、他の方のブログは今月8月19日以前一切閲覧しておりません。当然あなたのブログもです。7月24日の記事で私を正体を現さない姑息な卑怯者のように罵倒しておりますが、誹謗中傷がひどすぎませんか。他人を実名批判するあなたは、ほんとに神様からの啓示を受けておりますか。いのり。
川原徳昭2021-08-23 03:56:42


▼菅井氏からの返信(第三回)
*「自らの非は認めず、逆鱗逆襲」回答

5.
>川原徳昭さん
何度でも同じことを書き込めばよいです。
事務局次長のあなたの方策は、常にサンクチュアリ内に分裂を引き起こしてきました。分裂を引き起こしては、権威をまとって相手を糾弾しようとする。
本名で出てこられるようになった事、これこそ神様の戦略でしょう。
諸星くると2021-08-23 06:20:26

11.(*夜の神様と通じながら行動している発言)
>ロードさん
川原さんと私は、人間の知恵を越えた霊的闘争の範疇にある関係です。
川原さんも神様の啓示を受け取っていると言っている方であり、私も夜の神様と通じながら行動していると主張しています。通常の人間関係では、理解できない次元にあるのです。
ですから、ふさわしい時の時に、すべて顕わになるでしょう。
諸星くると2021-08-23 10:42:01

 


●●第四章 第四日目(8月23~24日)の記録

 

■私の投稿(第四回)

1.(再掲)
私、川原德昭(かわはらのりあき)は「無住心」なるハンドルネームで投稿したことは、ただの一度もございません。明確な釈明と謝罪を求めます。私のハンドルネームは「家庭連合の研究」時代の「とうごまのヨナ」だけです。私は「家庭連合の研究」終了後、他の方のブログは今月8月19日以前一切閲覧しておりません。当然あなたのブログもです。7月24日の記事で私を正体を現さない姑息な卑怯者のように罵倒しておりますが、誹謗中傷がひどすぎませんか。他人を実名批判するあなたは、ほんとに神様からの啓示を受けておりますか。いのり。
川原德昭2021-08-23 20:29:53


▼菅井氏からの返信(第四回)
*「無住心は別人だけど、感謝しろ!」回答

3.
>川原德昭さん
川原さん、あなたを表に登場させてくれた無住心さんに感謝してください。
誠実な方々が、気付かないうちにコントロールされて、たいへんな勘違いの行動ばかりするようになりました。
これまでの事を悔い改めるチャンスが与えられていることに、感謝してください。
諸星くると2021-08-23 21:48:48


■私の投稿(第四回+1)

4.(「神性冒涜の罪」指摘
●このサイト上での明確な謝罪を求めます。
私、川原德昭(かわはらのりあき)は「無住心」なるハンドルネームで投稿したことは、ただの一度もございません。明確な釈明と謝罪を求めます。私のハンドルネームは「家庭連合の研究」時代の「とうごまのヨナ」だけです。私は「家庭連合の研究」終了後、他の方のブログは今月8月19日以前一切閲覧しておりません。当然あなたのブログもです。7月24日の記事で私を正体を現さない姑息な卑怯者のように罵倒しておりますが、誹謗中傷がひどすぎませんか。他人を実名批判するあなたは、ほんとに神様からの啓示を受けておりますか。いのり。
●4日間お願いしましたが、いまだに謝罪をいただいておりません。
こんな小さな案件に素直に謝罪すらできない方が、正義を語れますか。「夜の神様からの啓示」と語り相手を威嚇するのは神性冒涜の罪です。これ以上サンクチュアリ協会信徒に偽りを語ることはおやめください。いのり。
川原德昭2021-08-24 06:53:46返信する


▼菅井氏からの返信(第四回+1)
*「謝罪コメントなし。おまえは会長の敵」回答

6. Re:無題
>川原德昭さん
ありがとうございます。
毎日、登場していただけるとありがたいです。
このブログに訪問して下さる読者の方々も、あなたの存在を認識する事が出来ます。
今年3月に、川原さんの目を見ながら、外と内から革命を行うと宣言しました。覚えていますね。
あなたはサンクチュアリ内に分裂をもたらしたあげく、江利川会長を守るということを口実に、独立した聖殿食口を攻撃しようとしました。あなた自身は自覚なく行っている事でしょうが、江利川会長に神様が臨む機会を、ことごとく潰して来たのです。
諸星くると2021-08-24 07:51:50返信する


■私の投稿(第四回+2)

9.
菅井さん。
「江利川会長を守るということを口実に、独立した聖殿食口を攻撃しようとしました。」
⇒これは一体何を意味しているのでしょうか?
川原德昭2021-08-24 09:06:23


▼「諸星くると」氏からの返信(第四回+2)
*「聖殿氏族メシヤ連絡会・応援団」回答

11. Re:無題
>川原德昭さん
昨年8月の聖殿氏族メシヤ連絡会の件です。
諸星くると2021-08-24 09:19:13

(*この内容はたいへん重要であるから、後ほど解説します!)


■私の投稿(第四回+3)

10.
●菅井氏発言の引用
>ロードさん
川原さんと私は、人間の知恵を越えた霊的闘争の範疇にある関係です。
川原さんも神様の啓示を受け取っていると言っている方であり、私も夜の神様と通じながら行動していると主張しています。通常の人間関係では、理解できない次元にあるのです。
ですから、ふさわしい時の時に、すべて顕わになるでしょう。
諸星くると2021-08-23 10:42:01
私は「神様の啓示を受けている」などと公の場で公言したことは一度もございません。執筆活動している方は多かれ少なかれ、神様からのインスピレーションに導かれ文書を書かされているという感覚は持っていると思います。しかしながら、菅井さんのように、公開礼拝で、「この内容は神様からの啓示です!」と断言される方を私はしりません。
●上記により、あなたの発言の訂正を求めます。
川原德昭2021-08-24 09:17:02返信する

 

▼「諸星くると」氏からの返信(第四回+3)

12. Re:無題
>川原德昭さん
公の場で発言しているとはかいていないですよ。あなたの身の回りの方から聞いてる話です。
インスピレーションに導かれて書かされているという表現は、啓示を受けていると変わりないのではないですか。書かされているのですから・・・。
諸星くると2021-08-24 09:22:40

 

●●●菅井氏「東北エリア教会長会議」での発言
今年の1月だと思われます。
山形の教会代表である菅井氏に対し、私が「公開礼拝の場で、私の内容は神様からの啓示ですと発言するのは控えた方がいいでしょう」と発言したことに対し、菅井氏は烈火のごとく怒り、「あなたがそのような発言をするなら、ますます私は神の啓示であると宣言します!」と怒鳴りました。

 


●●第六章 第六日目(8月26日)の記録(*第五日目省略)

 

■私の投稿(第六回)

 1.
●このサイト上での明白な謝罪を求めます。

私、川原德昭(かわはらのりあき)は「無住心」なるハンドルネームで投稿したことは、ただの一度もございません。明確な釈明と謝罪を求めます。私のハンドルネームは「家庭連合の研究」時代の「とうごまのヨナ」だけです。私は「家庭連合の研究」終了後、他の方のブログは今月8月19日以前一切閲覧しておりません。当然あなたのブログもです。7月24日の記事で私を正体を現さない姑息な卑怯者のように罵倒しておりますが、誹謗中傷がひどすぎませんか。他人を実名批判するあなたは、ほんとに神様からの啓示を受けておりますか。いのり。
●結果報告
6日間配信しているにもかかわらず、いまだ謝罪をうけておりません。アクセスログの解析で真実は明らかです。
●ひと言コメント
(再掲)今回はじめて貴君のブログを体系的に拝見しましたが、ほとんどが意味不明で妄想の世界を漂白しております。明白な事実に謝罪すら出来ない執筆者のブログサイトに何の天的価値が存在しますか。いのり。
川原德昭2021-08-26 04:16:18


▼「諸星くると」氏からの返信(第六回)
(*自分の非を認めながら、全て私に責任転嫁)発言

2.
>川原德昭さん
>7月24日の記事で私を正体を現さない姑息な卑怯者のように罵倒しておりますが<
そうです。ようやく、こうして表に出てきましたね。松本教会長や中村教会長を表に出して、陰に潜んで様子をうかがっていた陰の仕掛け人が、姿を現したのです。自分のプライドのために・・・。
こうでもしなければ、姿を現さなかったでしょう。
あなたが事務局長として執行する施策や企画からは、分裂せざるを得ない環境が生まれます。それに間違いを指摘する声や、意見や批判が起こると、会長や事務局長の権威をまとって攻撃しようとする。
あなたが私のブログを理解できないのは、神性に関して相対基準を結べないからです。「文亨進様が真の後継者であることを立証する『60の論題』」に間違った記述を掲載し、「成約時代の摂理的同時性」と同様に、「世界平和統一聖殿日本本部」から発行していますね。今回の件は、すべてあなたの考え方、取り組み方から生じたことでしょう。
あなたには、これらの事はまったく受けとめれないと思います。自分ほど優れたリーダーは、日本サンクチュアリ協会の中にはいないと思っているのでしょうから。
諸星くると2021-08-26 06:09:39

 


●●第七章 第七日目(8月27日)の記録

 

■私の投稿(第七回)

1.
●このサイト上での明白な謝罪を求めます。
私、川原德昭(かわはらのりあき)は「無住心」なるハンドルネームで投稿したことは、ただの一度もございません。明確な釈明と謝罪を求めます。私のハンドルネームは「家庭連合の研究」時代の「とうごまのヨナ」だけです。私は「家庭連合の研究」終了後、他の方のブログは今月8月19日以前一切閲覧しておりません。当然あなたのブログもです。7月24日の記事で私を正体を現さない姑息な卑怯者のように罵倒しておりますが、誹謗中傷がひどすぎませんか。他人を実名批判するあなたは、ほんとに神様からの啓示を受けておりますか。いのり。
●結果報告
7日間配信しているにもかかわらず、いまだ謝罪をうけておりません。それどころか、更なる批判を展開しています。アクセスログの解析で真実は明らかです。
●ひと言コメント
あなたのブログサイトは、私をはじめ内部信徒への悪意ある罵詈雑言で満ちております。それでもあなたは「諸星くると」のまま。このブログを読んだ「家庭連合信徒」は「サンクチュアリ教会」を誤解するのではないでしょうか。そうです。あなたのブログサイトの存在は家庭連合信徒にとって「躓きの石」なのです。あなたのブログサイトは、あまたの家庭連合信徒の永遠の命を奪っているのかもしれません。いのり。
川原德昭2021-08-27 04:28:12


▼菅井氏からの返信(第七回)
(*動機が私への私怨であることを告白)発言

2.
>川原德昭さん
●ひと言コメント
あなたのブログサイトは、私をはじめ内部信徒への悪意ある罵詈雑言で満ちております。それでもあなたは「諸星くると」のまま。このブログを読んだ「家庭連合信徒」は「サンクチュアリ教会」を誤解するのではないでしょうか。そうです。あなたのブログサイトの存在は家庭連合信徒にとって「躓きの石」なのです。あなたのブログサイトは、あまたの家庭連合信徒の永遠の命を奪っているのかもしれません。いのり。
* * * * *
あなたは聖殿信徒協約を携えて、日本サンクチュアリの運営に関わり、松本教会長をコントロールし、中村教会長を担ぎ上げ、自分たちの間違った著作に世界平和統一聖殿日本本部の権威をまとわせ、公費で発刊し、食口の心霊が成長するのを押さえつけてきました。
とくに二代王様がテネシー清平を叫ばれ、飛躍的に高次元のみ言を語られるようになってから、それは顕著に表れています。
あなたがたは、日本サンクチュアリ協会の食口が到達すべき、カインアベル一体によって導いて下さった四大心情圏の恵みを奪ってしまっています。まったくその事を感知できていないあなたがたが、家庭連合の食口を伝道する為と低レベルな著作を発行し、おそるべきことにそれでサンクチュアリの食口を教育しようとするとは、いかなる思惑のもとに動いているのでしょうか。
諸星くると2021-08-27 05:38:18返信する

 


●●第八章 第八日目(8月28日)の記録

 

■私の投稿(第八回)

2.
●このサイト上での明白な謝罪を求めます。
私、川原德昭(かわはらのりあき)は「無住心」なるハンドルネームで投稿したことは、ただの一度もございません。明確な釈明と謝罪を求めます。私のハンドルネームは「家庭連合の研究」時代の「とうごまのヨナ」だけです。私は「家庭連合の研究」終了後、他の方のブログは今月8月19日以前一切閲覧しておりません。当然あなたのブログもです。7月24日の記事で私を正体を現さない姑息な卑怯者のように罵倒しておりますが、誹謗中傷がひどすぎませんか。他人を実名批判するあなたは、ほんとに神様からの啓示を受けておりますか。いのり。
●結果報告
8日間配信しているにもかかわらず、いまだ謝罪をうけておりません。それどころか、更なる批判を展開しています。アクセスログの解析で真実は明らかです。
●ひと言コメント
●以下引用文
2021年7月13日(火)配信の『サタンによる日本祝福家庭家畜化計画の武器(教材)として現れた「成約時代の摂理的同時性」!』なる文書の中で、「このLINEの文面で私を侮辱した罪は、松本教会長と中村座長(東京教会長)に私自身への謝罪として明らかにしていただきます。」とあります。
1)表題が「共産党」のプロパガンダのようで、とても信仰者が書いた文書とは思われません。
2)他人へは実名の謝罪要求をしながら、逆の立場になると、逆鱗して悔い改めない。これは明らかに現行不一致ではないでしょうか。いのり。
川原德昭2021-08-28 04:38:56


▼菅井氏からの返信(第八回)
(*おまえが悔い改めろ!)発言

3.
>川原德昭さん
●ひと言コメント
●以下引用文
2021年7月13日(火)配信の『サタンによる日本祝福家庭家畜化計画の武器(教材)として現れた「成約時代の摂理的同時性」!』なる文書の中で、「このLINEの文面で私を侮辱した罪は、松本教会長と中村座長(東京教会長)に私自身への謝罪として明らかにしていただきます。」とあります。
1)表題が「共産党」のプロパガンダのようで、とても信仰者が書いた文書とは思われません。
2)他人へは実名の謝罪要求をしながら、逆の立場になると、逆鱗して悔い改めない。これは明らかに現行不一致ではないでしょうか。いのり。
川原德昭2021-08-27 04:28:12
*****
松本教会長、中村教会長に謝罪を要求している事は、その陰で結託している川原さんに要求しているのと同様のことです。
これまで、あなたが日本サンクチュアリに足を踏み入れて以来、あなたも知らずに傷つけてきた、多くの食口の心を私が代理していると思って下さい。
そして何よりも、日本サンクチュアリ協会自体を、心情を軽んじた団体に貶めたことを受けとめ、悔い改めることを願います。
あなたが日本サンクチュアリに関心を持ち始めたころ、隣の県の礼拝に参加した後、「自分を代表にしろ!」とその県の代表に言ったと聞いています。
それがあなたの、それ以降の日本サンクチュアリでの行動の象徴です。権力など存在しなかったところに、権力を生み出し、日本本部の意向にそぐわない食口や聖殿を糾弾しようとする。
表では温厚な人格者で通し、多くの信徒の心をつかみ、陰に回っては言論統制するような団体に、日本サンクチュアリ協会を変貌させてしまった。
悔い改めの心情に至るまで、ここにあなたの怒りを書きなぐってください。
諸星くると2021-08-28 06:36:32


■私の投稿(第八回+3)

6.
●以下引用文
2021年7月13日(火)配信の『サタンによる日本祝福家庭家畜化計画の武器(教材)として現れた「成約時代の摂理的同時性」!』
なる文書の中で、
「このLINEの文面で私を侮辱した罪は、松本教会長と中村座長(東京教会長)に私自身への謝罪として明らかにしていただきます。」とあります。
まったく無実で謝罪の必要のない方々に謝罪を迫り、自ら謝罪すべき人には、更なる罵声を浴びせる。「諸星くると」さんは地球人ですか? どこかの異星人ですか。
川原德昭2021-08-28 09:46:14

8.
●諸星くるとさんの返信を拝見しました。
あなたの意見の要約は以下のようです。
『自分の見解は絶対であり正しい。なぜなら天からきたものであるから。川原、松本、中村はみなおかしい。サンクチュアリ協会の発展を阻害しており、許せないやつらだ。だから謝罪しろ。』
これほど、自己中心的で独善の主張があるでしょうか。
あなたが、このブログを執筆すればするほど、協会信徒の心霊をむしばんでしまうのではないかと、私は心配しております。いのり。
川原德昭2021-08-28 10:04:15

1.
前日の「諸星くるとさん」の返信の中で、わたしが隣県の教会長になることを求めたという記述がありますが、これは明白な誤りです。わたしは「信仰生活講座」を講義させていただけませんかと言った記憶はありますが、宮城の教会長に「私を教会長にしろ」などと言うはずがないではないですか。私に対する更なる誹謗中傷はお止めになってください。訂正を求めます。いのり。
川原德昭2021-08-28 10:21:40


▼菅井氏からの返信(第八回+1)
(*私はあなたより霊的な次元が高い)発言

5.
>川原德昭さん
宮城に教会長はいません。代表です。言った方は忘れてしまい、言われた方は覚えているという典型ではないでしょうか。
真実を突かれて、思わず違う真実を白状してしまいましたね。サンクチュアリ協会に遅れて来て、まだ、サンクチュアリ協会の状況を把握せぬうちから、「信仰生活講座」をやらせてほしいと願い出るとは、自分をどれほどの者とおもっているのでしょうか。
二代王様は2016年2月13日以降に来た食口が、上位のほうに用いてはいけないと言われました。その意味が、分かりますか。先に来ていた食口においては、心霊の神性を感知する能力が、全く違うのです。
川原さんが知的や意的に優れていて、理論展開が出来たとしても、最終的に行動を神様と相対できるように導く心情の動機に、圧倒的な違いが出るのです。
霊的な次元があなたより、高い食口を相手に、「信仰生活講座」をやらせてくれとは、全くお門違いな話です。あなたより、み言を語れず、聖句を引用できず、あまり人前では語ることの出来ない東北の人間でも、神霊に対する相対基準は、川原さんより圧倒的に高いのです。
諸星くると2021-08-28 12:01:50

 


●●第九章 第九日目(8月29日)の記録

 

■私の投稿(第九回)

24.
●このサイト上での明白な謝罪を求めます。
私、川原德昭(かわはらのりあき)は「無住心」なるハンドルネームで投稿したことは、ただの一度もございません。明確な釈明と謝罪を求めます。私のハンドルネームは「家庭連合の研究」時代の「とうごまのヨナ」だけです。私は「家庭連合の研究」終了後、他の方のブログは今月8月19日以前一切閲覧しておりません。当然あなたのブログもです。7月24日の記事で私を正体を現さない姑息な卑怯者のように罵倒しておりますが、誹謗中傷がひどすぎませんか。他人を実名批判するあなたは、ほんとに神様からの啓示を受けておりますか。いのり。
●結果報告
9日間配信しているにもかかわらず、いまだ謝罪をうけておりません。それどころか、更なる批判を展開しています。アクセスログの解析で真実は明らかです。
●ひと言コメント
●以下引用文
01)2021年7月17日(土)表題『失われた二代王様がカインアベルが書かれていないと指摘したみ言!!!』
⇒(引用)「大陸会長会議において、二代王様は「成約時代の摂理的同時性」にはアベルカインが書かれていないと指摘されました」
02)2021年7月19日(月)表題『混乱し始めた日本本部の幹部たち!アベルカイン問題を聞いているという教会長と事実なしとする会長!』
⇒(引用)2021年7月18日20時17分に、日本大陸会長が、「成約時代の摂理的同時性」に対し、「二代王様よりカインアベルが書かれていないと指摘された事実は無い」と、食口の質問にLINEで答えました。(中略)会長、教会長、事務局次長、東京教会長が、いよいよ結託して日本における霊的隔離を強固なものにするでしょう。
●二代王様の「アベルカインが書かれていない」発言事件は、全くのねつ造事案でした。韓国総会長も事実を否定しました。そもそもこの時点で、二代王様は「成約時代の摂理的同時性」を読んでいません。ですから、このような内容コメントはでてきません。誰かが意図的に仕組んで二代王様発言をねつ造した、許すことができない犯罪行為です。
●ただ、私がここで問題にしたいのは、「諸星くると」さんが、江利川総会長批判を展開していることです。誤った事案での中心者批判は、その方の立ち位置を明確にします。もはや「諸星くると」さんが「夜の神様からの啓示」を主張しても、その信憑性を信じる信徒はいるのでしょうか。いのり。
川原德昭2021-08-29 03:51:09


▼菅井氏からの返信(第九回)
(*菅井氏からの返信はなし。
 ⇒今に至るまで菅井氏は「二代王様発言ねつ造事件」に対する謝罪をしていない。

 

 


●●第十章 第十日目(8月30日)の記録

 

■私の投稿(第十回)

5.
●このサイト上での明白な謝罪を求めます。
私、川原德昭(かわはらのりあき)は「無住心」なるハンドルネームで投稿したことは、ただの一度もございません。明確な釈明と謝罪を求めます。私のハンドルネームは「家庭連合の研究」時代の「とうごまのヨナ」だけです。私は「家庭連合の研究」終了後、他の方のブログは今月8月19日以前一切閲覧しておりません。当然あなたのブログもです。7月24日の記事で私を正体を現さない姑息な卑怯者のように罵倒しておりますが、誹謗中傷がひどすぎませんか。他人を実名批判するあなたは、ほんとに神様からの啓示を受けておりますか。いのり。
●結果報告
10日間配信しているにもかかわらず、いまだ謝罪をうけておりません。それどころか、更なる批判を展開しています。アクセスログの解析で真実は明らかです。
●ひと言コメント
●「諸星くると」さんの「成約時代の摂理的同時性」批判の動機は何か。
前日ご紹介したように、二代王様による「カインアベルが書かれていない」という批判は、まったくのねつ造事案で犯罪行為であることをお話しました。
それでは、なぜこのような事件を犯したのか、興味深い証言が以下の7月20日の記述です。(*この記述は許し難い「二代王様発言ねつ造事件」解明の重要資料ですのであえてそのまま公開します。)
これは、私が所属する教会の複数の信徒が私に転載してくれたものです。
●O教会長発言01)
さて、ちょうど一年前、中村仁史さんを宮城にお呼びして、その時の説教の内容が成約時代の摂理的同時性でしたが、その時も申し上げたとおり、この内容はあくまでも中村仮説というしかないものだと思います。そういう意味で、日本サンクチュアリ協会の公式的なものであるかのような装いで「成約時代の摂理的同時性」を出したこと自体に私としては違和感を感じていました。その違和感を強烈な形で表明されたのが、山形の菅井さんではないかと思っています。本の中身については、私は読む気もありませんし、論評する気もありません。以上
●O教会長発言02)
おはようございます😃昨日は9名で日曜礼拝を捧げることが出来、心から感謝しております。さて、昨日の続報です。「成約時代の摂理的同時性」について、王様がアベルカインについて書いていないと言われたという話は、韓国のイサンヨル会長が韓国の教会長達に対する大陸会長会議の報告の場で言われたことであり、捏造や勘違いの類である可能性は極めて低いと思われます。イサンヨル会長傘下の山口聖殿の佐藤教会長もその場で聞いたとのことです。以上、続報でした。私も昨日書いたからには責任がありますので。
●O教会長発言03)
最近、賛否両論が喧しい「成約時代の摂理的同時性」について、私のところにも情報が入りましたので、皆さんと共有したいと思います。これについて、王様がアベルカインについて述べていないとかなり強い口調で批判された、というのは山口聖殿の佐藤教会長から埼玉の永田正治先生が聞いた話ですが、私としてはかなり信憑性の高い話ではないかと思っています。
●O教会長発言04)
普通に考えて、一国を背負った大陸会長が、嘘や偽り、或いは誤った情報で信徒を意図的に惑わすとは考えにくいことですので、同じ会議に参加して、一方はその話を聞いて、一方は聞いていない、となった場合、「聞いた」とする話の方がより確かであり、「聞いていない」というのは「聞き逃した」と考えるのが常識的な判断ではないかと思います。つまり二代王様がその様に語られたという話は、大方事実なのでしょう。(*以上転載資料)
●結論
一、「諸星くると」さんの「成約時代の摂理的同時性」批判は「夜の神様からの啓示」ではない。
一、「諸星くると」さんの「成約時代の摂理的同時性」批判は「組織的な企み」である。
一、「諸星くると」さんの「成約時代の摂理的同時性」批判は、大本を辿れば「小冊子を公費出版してくれなかった」「追加の公開礼拝を会長が許可してくれない」等々の私怨に基づくものである。
以上
川原德昭2021-08-30 04:12:09

 


▼菅井氏からの返信(第十回)
(*菅井氏の責任逃れ発言。二代王様への謝罪の意思なし)

7.
>川原德昭さん
●二代王様の「アベルカインが書かれていない」発言事件は、全くのねつ造事案でした。韓国総会長も事実を否定しました。そもそもこの時点で、二代王様は「成約時代の摂理的同時性」を読んでいません。ですから、このような内容コメントはでてきません。誰かが意図的に仕組んで二代王様発言をねつ造した、許すことができない犯罪行為です。
●ただ、私がここで問題にしたいのは、「諸星くると」さんが、江利川総会長批判を展開していることです。誤った事案での中心者批判は、その方の立ち位置を明確にします。もはや「諸星くると」さんが「夜の神様からの啓示」を主張しても、その信憑性を信じる信徒はいるのでしょうか。いのり。
川原德昭2021-08-30 04:09:05
****
なんとか、江利川会長批判に持って行きたくて必死ですね。私はあなたが会長を守ると言いながら利用している行為から、会長や、その他の面々を解放してさしあげたいと思っているのです。
アベルカインが書かれていない件」については、世界各地の食口から伝えられた情報によるものです。あなたには想像も出来ないほどの情報が、アメリカの食口から、韓国、ヨーロッパの食口から送られてきます。それが、霊界システムと繋がっているこのブログの凄さです。
各大陸会長の発言の情報を掴んでエルダー本部長に尋ねたところ、大陸会長のそれぞれの発言には、一切触れずに「議論をしなさい」という返事が来たのです。各大陸会長の、日本から二代王様に捧げられた本に対する関心度は、それぞれ違います。記憶になくても、ほんの一行のメモとしたりしていることもあるのです。
議論があったと発言している大陸会長もいました。しかし、これ以上追及する事でもないと思い、エルダー本部長の進言に従うことにしたのです。
大陸会長の発言があろうが、無かろうが、二代王様と国進様のカインアベル一体化については、戴冠式の形状的な内容はありますが、本質的な意義が欠落しています。そして摂理上、最初の興進様と孝進様の一体化についても、摂理から削除してしまっています。これが、どれほど軽率な行為か分かっていません。
あなたの「60の論題」にも問題があります。
諸星くると2021-08-30 05:51:03

8.
>川原德昭さん
●結論
一、「諸星くると」さんの「成約時代の摂理的同時性」批判は「夜の神様からの啓示」ではない。
一、「諸星くると」さんの「成約時代の摂理的同時性」批判は「組織的な企み」である。
一、「諸星くると」さんの「成約時代の摂理的同時性」批判は、大本を辿れば「小冊子を公費出版してくれなかった」「追加の公開礼拝を会長が許可してくれない」等々の私怨に基づくものである。
以上
川原德昭2021-08-30 04:12:09
私に私怨などまったくありません。誰からも理解されない状態は、これまで継続して味わってきました。そのようなことは取るに足りなことです。
諸星くると2021-08-30 06:09:41返信する

 

 


●●第十一章 第十一日目(8月30日)の記録

 

■私の投稿(第十一回)

47.
●このサイト上での明白な謝罪を求めます。
私、川原德昭(かわはらのりあき)は「無住心」なるハンドルネームで投稿したことは、ただの一度もございません。明確な釈明と謝罪を求めます。私のハンドルネームは「家庭連合の研究」時代の「とうごまのヨナ」だけです。私は「家庭連合の研究」終了後、他の方のブログは今月8月19日以前一切閲覧しておりません。当然あなたのブログもです。7月24日の記事で私を正体を現さない姑息な卑怯者のように罵倒しておりますが、誹謗中傷がひどすぎませんか。他人を実名批判するあなたは、ほんとに神様からの啓示を受けておりますか。いのり。
●結果報告
11日間配信しているにもかかわらず、いまだ謝罪をうけておりません。それどころか、更なる批判を展開しています。アクセスログの解析で真実は明らかです。
●ひと言コメント
●「二代王様コメントねつ造事件」の結末
「諸星くると」さんのブログでは、「二代王様はみ言でこう語っている」「二代王様はこのように願っている」と、二代王様の忠臣の立場での発言が随所に見受けられます。ところが「二代王様コメントねつ造事件」は、二代王様を自らの目的達成のために利用した「逆賊」事案です。一度、真摯に、二代王様に悔い改める必要があるのではないでしょうか。いのり。
川原德昭2021-08-31 04:38:28

 


■本物の「無住心」さん現る

5.
たまたま訪問しました。
前にも言ったけど、川原さんじゃないよ。
考え違うしね。
12人だっけ?教会長をまとめて魔女狩り人民裁判して、まじめに鉄の杖の王国学ぶグループを吊し上げた人でしょ。
出ていかなくていい人が出ていったね。
出ていった人は謝罪を求めなかったけどね。
日本聖殿に分裂を作った人でしょ。
99%自分が作ったという人でしょ。
こっちは人間違えじゃないな。
残念な人。
このくらい書かないと違うとわからないのかなあ。
書かなくていいものを書くことになってしまった感じもする。
それから無住心は二人いないと思う。
自分だけ。
思い込み激しすぎると思う。
自分のことやこのコメントは話題にしないで落ち着いてくださいね。
やれやれ。
無住心2021-08-31 09:49:08

 


▼菅井氏からの返信(第十一回)
(*私の発言への返信できず。無住心さんへ意味不明コメント)

7. Re:無題
>無住心さん
無住心さん、分かっています。お察しください。
しかし、川原さんに対する私の姿勢は、夜の神様と共にあります。
相手が川原さんでは無いからです。
諸星くると2021-08-31 10:20:37

 

 


●●第十二章 第十二日目(8月31日)の記録

 

■私の投稿(第十二回)

37.
●このサイト上での明白な謝罪を求めます。
私、川原德昭(かわはらのりあき)は「無住心」なるハンドルネームで投稿したことは、ただの一度もございません。明確な釈明と謝罪を求めます。私のハンドルネームは「家庭連合の研究」時代の「とうごまのヨナ」だけです。私は「家庭連合の研究」終了後、他の方のブログは今月8月19日以前一切閲覧しておりません。当然あなたのブログもです。7月24日の記事で私を正体を現さない姑息な卑怯者のように罵倒しておりますが、誹謗中傷がひどすぎませんか。他人を実名批判するあなたは、ほんとに神様からの啓示を受けておりますか。いのり。
●結果報告
12日間配信しているにもかかわらず、いまだ謝罪をうけておりません。それどころか、更なる批判を展開しています。本物の「無住心」さんも現れました。アクセスログの解析で真実は明らかです。
●ひと言コメント(*全文掲載以外切り取り転載は一切認めません)
●「諸星くると」さんの2020年「鉄杖会場」での宣言
「諸星くると」さんは、祝祭会場で、私と中村氏の面前、こう宣言しました。
「摂理的同時性の小冊子発行を徹底的につぶします!」。
「諸星くると」さんの宣言は、この時点で、小冊子内容をまったく知らない訳ですから、当然その批判は「批判のための批判」ですね。夜の神様の啓示に基づくものでもなければ、真理に基づく批判でもない。個人的な私怨に基づく批判であることを立証しています。
●この私信は本日が最後です。
私はこの二週間だけ、「諸星くると」さんのブログを拝見しました。以後拝見することはないでしょう。(心霊が下がります。)
以後、私は「家庭連合」信徒救済のために執筆された「成約時代の摂理的同時性」を家庭連合信徒に紹介するため、「成約摂理の研究」執筆に専念します。(以後こちらでお相手します。)
これは私見ですが、このブログサイトは、家庭連合(天の父母様聖会)信徒にとっては「躓きの石」。サンクチュアリ協会信徒にとっては、信徒の心霊を引き下げるゴシップだらけの「大衆週刊誌」。私は「諸星くると」さんが潔く本ブログサイトを「廃刊」することをお薦めします。
あとは自己責任で。いのり。
川原德昭2021-09-01 04:45:38

 


▼菅井氏からの返信(第十二回)
(*心霊が下がるのは悔い改めが足りないから)発言

6.
>川原德昭さん
●「諸星くると」さんの2020年「鉄杖会場」での宣言
「諸星くると」さんは、祝祭会場で、私と中村氏の面前、こう宣言しました。
「摂理的同時性の小冊子発行を徹底的につぶします!」。
「諸星くると」さんの宣言は、この時点で、小冊子内容をまったく知らない訳ですから、当然その批判は「批判のための批判」ですね。夜の神様の啓示に基づくものでもなければ、真理に基づく批判でもない。個人的な私怨に基づく批判であることを立証しています。
****
昨年の鉄の杖祝祭の前に「成約時代の摂理的同時性」の礼拝を中村さんが語っていましたからね。何を訴えようとしているかは分かりましたよ。
そして、同時性で解説された分裂の時を根拠に、聖殿氏族メシヤ連絡会を12名連名で糾弾しようとしていましたからね!
12名の人々に愚かなことだと訴えて、糾弾出来ないようにしてあげましたよ。
諸星くると2021-09-01 16:40:55返信する


7.
>川原德昭さん
●この私信は本日が最後です。
私はこの二週間だけ、「諸星くると」さんのブログを拝見しました。以後拝見することはないでしょう。(心霊が下がります。)
以後、私は「家庭連合」信徒救済のために執筆された「成約時代の摂理的同時性」を家庭連合信徒に紹介するため、「成約摂理の研究」執筆に専念します。(以後こちらでお相手します。)
これは私見ですが、このブログサイトは、家庭連合(天の父母様聖会)信徒にとっては「躓きの石」。サンクチュアリ協会信徒にとっては、信徒の心霊を引き下げるゴシップだらけの「大衆週刊誌」。私は「諸星くると」さんが潔く本ブログサイトを「廃刊」することをお薦めします。
あとは自己責任で。
いのり。
川原德昭2021-09-01 16:01:16
****
悔い改めもせずに、旧態依然の原理観で私の記事を読めば、理解できないのは当たり前です。
あなたがたが作り上げようとしている日本サンクチュアリ協会は、阿南教会長もブログで発信した通りに、かつての家庭連合と同様の組織です。
以前にも、ブログで書きましたが、「60の論題」も「成約時代の摂理的同時性」も出回れば出回るほど、韓氏オモニの権力は肥大化します。そして、日本サンクチュアリ協会を分裂させていきます。
間違いも訂正せずに発刊し続けるのは、狂気の沙汰としか言えません。
諸星くると2021-09-01 16:48:38

 

 

●●●おわりに

 

一、この些細な過ちに謝罪できない者が、「神様からの啓示」を受けることはできない。したがって「聖霊の涙」は菅井氏の妄想の産物である。

一、菅井氏の私に対する誹謗中傷の原点は、妬みと私怨に過ぎない。

一、戻る祝福期限に間に合わなかった信徒への優越心と敵愾心が尋常でない。

一、菅井氏「聖霊の涙」ブログは、家庭連合(天の父母様聖会)信徒へは躓きの石、統一聖殿信徒へは、心霊破壊の元凶にしかならない。

 

故に私は、菅井氏に即刻このブログを閉鎖することをお薦したい。

 

 

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三男派は成約聖徒に「UCI財団」の資産を公開せよ(連載「60の論題」論題59・60)

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信徒の精誠献金である協会資産を収奪し文鮮明師に血涙を流させた罪は重い。

 

●はじめに

論題59)「家庭平和教会は成約聖徒に「UCI財団」の資産を公開せよ」論題60)「文鮮明師に連結していない家庭平和協会に未来はない」「(第12章「天一国国民」)を「文亨進様が真の後継者であることを立証する60の論題」小冊子から、抜粋・配信します。

 

 

論題59)▼家庭平和教会は成約聖徒に「UCI財団」の資産を公開せよ

家庭平和協会は、文鮮明師の築いた「UCI世界財団」が成約聖徒の精誠献金で形成されたものであることを認めなければならぬ。文顕進氏が理事長としてUCI財団を掌握した段階で、その資産総額は、全UCグループの6割、約2000億円もの資産を有していたとされる。その後多くの協会資産は売却されてしまったことが判明している。家庭平和協会はすべての資産内容と現在の事業経過を全ての成約聖徒に公開せよ。

 

 

●論点解説・引用御言一覧

59-01論点解説:(論題59・全体解説)
59-02引用御言:文鮮明師が提出した三男派との裁判のための「陳述書」)

 

 

59-01論点解説 :(論題59・全体解説)

郭錠煥氏は自らの著書『自必帰正』の中で、家庭連合側から告訴された裁判(韓国内での)で、勝訴したことを誇る。更に無謀な家庭連合側からの裁判で無駄な数十億にも及ぶ裁判費用が浪費された事を指摘する。この裁判事案を我々はどう捉えれば良いのでしょうか。以下に主要な視点を示します。

●視点1:裁判の勝ち負けは、天法の正義の基準ではない。
第一の視点は、裁判の勝ち負けが、神様の正義の基準ではないことです。この世の法律に基づく裁判は、天法を基準にしておらず、事実関係の正誤を基準にしているからです。三男派は、裁判での勝利を自派の正統性の根拠としていますが、全くお話になりません。

●視点2:裁判費用に無駄な公費が支出されたとの主張は間違い。
第二の視点は、裁判費用(公費)が無駄に浪費されたと、三男派が主張することは許されるものではありません。なぜなら、そもそも、三男派が公的資産の簒奪をしなければ、このような事態は存在しないからです。

●視点3:裁判の結審は、即ち三男派の罪の確定を意味する。
第三の視点は、裁判の三男派による勝訴確定は、そのまま、三男派の罪(天法における)が確定したことを意味することです。「真の父母宣布文」「陳述書」にある如く、裁判結審までは、悔い改めのための猶予期間だったのです。

●視点4:文鮮明師「聖和」後の家庭連合・三男派の裁判闘争は天と関係が無い
第四の視点は、真のお父様の「聖和」後、真の血統相続者・文亨進様が去った家庭連合に、神も文鮮明師も臨在なさらないという事実です。したがって、家庭連合と三男派の裁判闘争は、天と何ら関わりの無い不毛な争いでしかないのです。

 

 

 

59-02引用御言 :文鮮明師が提出した三男派との裁判「陳述書」)

 

陳述書

本人文鮮明は1954年5月1日に統一教会を創始し、1963年10月28日に統一教会活動を支援して統一教会資産を登録管理する為に、世界基督教統一神霊協会維持財団という財団法人(以下、「維持財団」と称する)を設立しました。本人は1971年頃に朴普煕博士を通じて米国に統一教会を支援する組織として、Unification Church International(以下、UCIと称する)を設立しました。維持財団は勿論、UCIも全て統一教会の活動の為に存在する組織であり、このような理由から数十年間、全世界の統一教会からの献金を通じてその事業や活動を進めてきました。郭錠煥は本人の3男である文顕進の舅であると同時に、最近まで長期間統一教会内で本人が最も信任してきた者として統一教会世界会長及び宣教本部長、天宙平和連合世界会長、超宗教超国家連合会長、ワシントンタイムズ会長、鮮文サッカー財団理事長、学校法人鮮文学院理事長、家庭党総裁、維持財団UCI理事長などの主要要職をあまねく歴任してきました。郭錠煥は、法的な職位にも関わらず事実上、本人の代行者として多くの重要な業務の実質的に責任を負ってきた者です。本人はヨイド世界宣教本部建設事業とセントラルシティー、一成建設などの主要会社の買収も郭錠煥に全て一任して進めてきました。特に郭錠煥は、統一グループの流動性の危機によって主要系列会社が法的管理に入ると、維持財団の名前では世界宣教本部建設やセントラルシティーなどの買収をする場合に問題が生じるとしながら、外国系の名前でこれらの事業を進めると本人に報告しました。ヨイド世界宣教本部敷地が法定管理に入った統一グループ系会社に担保として提供され、競売される状況にある時にも郭錠煥は外国会社の名前で競売を阻むといった事があります。それで、海外の統一教会の資産でこの問題を解決するように承諾した事があります。そうした外国系会社については本人はよく知らず、ただ郭錠煥が自分の判断でよく管理してるものと思っていました。ところが今になってY22を含めた外国系会社が統一教会と関係ない外国系投資者だということは、本人が全く報告を受けることができなかった事実です。その上に、2006年4月26日にY22をYCIに寄贈した事実も本人は全く報告を受けることができておらず、最近知りました。本人は郭錠煥から、ヨイド世界宣教本部建設産業の所有主は統一教会韓国維持財団であり、ただし外部にこれを現すことができないので、外見上は外国系会社が所有主であるかのようになっているとの報告を受けただけです。本人は2005年1月初旬に三人の息子に統一教会の各部分を分けて役割を分担しました。即ち、経済圏において、3男の顕進には米国を中心にした西洋を、4男の國進には韓国と日本を中心とした東洋を、そして7男の亨進には宗教的次元から全世界の統一教会に責任を持つように、役割分担を与えました。ただし、ヨイド世界宣教本部建設事業は真の父母の国である大韓民国統一教会の本部を建設することなので本質的に維持財団の仕事でしたが、本人の代行者として郭錠煥が過去数年間やってきたことだったので、郭錠煥が続けるようにしました。このような大事業は天の法と摂理に従うべきですが、そうした摂理の実行の為の措置を担当した者は、適切に地上の法と秩序に合うように真実にその任務を遂行しなければなりません。2006年初めに本人はヨイド世界宣教本部事業と関連して郭錠煥の指示を受けて働いていたポール・ロジャースが摂理的み旨に従い東洋に責任を持つ者であり世界宣教本部建設事業の所有者である維持財団の理事長である文國進に誠実な報告はおろか、むしろ非常に無礼な行動をした事実の報告を受け、2006年2月12日の安侍日の訓読会で郭錠煥を大きく叱責し、ヨイド世界宣教本部建設事業は文國進に移管して進めるように郭錠煥に指示しました。しかし、それ以後、郭錠煥は世界宣教本部の建設事業に数千億ウォンの税金(基盤施設負担金)が賦課される恐れがあるので、この問題を解決する為に自分が続けてプロジェクトを引き受けなければならないとして、2006年4月24日に米国ニューヨークのイーストガーデン(公館)で本人夫婦と顕進、國進、本人の補佐官である金孝律と会議をしたことがあります。付記すると、この席で顕進自身が韓国の維持財団理事長職を引き受けると言いましたが、それは本人が2005年初めに既に決めた事項と異なるために、最初の計画通り、文國進が維持財団理事長に就任することに決めました。続いて文顕進が世界本部建設事業に賦課される数千億ウォンの税金問題を解決する為に郭錠煥がその事業を続けて管理しなければならないというので、そのように承諾したことがあります。しかし、その席でヨイド世界宣教本部開発会社の所有関係がどうなるのか、その所有権をどこに移さなければならないのかといった内容は全く言及されず、また本人がそういう内容を指示したこともありません。本来の計画通り、世界宣教本部を建設して真の父母の国である大韓民国統一教会とこれを支援する維持財団に帰属されるようにすればよいことなので、少なくとも摂理的にはこのような変更をもたらす何らの理由がありませんでした。当時、全世界の全ての統一家の念願に従い、その摂理的中心である大韓民国のヨイド聖地に世界宣教本部を建て、これを通じて統一教会の百年大計を摂理的に安着させることだけは寸分も疑いませんでしたが、当時、郭錠煥がそれほど強調していた税金関連報告が事実とは隔たっていたということを最近になって知るようになりました。ヨイド世界宣教本部はある特定の人によって私的に所有されたり処分されてはならない、統一教会では非常に重要な摂理的公的資産です。この為に全世界統一教会人が様々な困難の中でも献金し、遂に長年の念願と祈祷が結実しつつあると本人は信じて疑いませんでした。2007年春の世界宣教本部起工式の時の郭錠煥の感激的な報告をよく覚えています。開発代行会社であるY22が私たちのものであり、99年ではなく本人が願えばいつでも返すと郭錠煥は本人に何回も報告し、本人も地上の全ての建物を土地所有主である韓国維持財団に窮極的に帰属させることが最終目的であって、土地賃料を貰い受けようするのでは決してありませんでした。第3者に売却するのは、摂理的にむしろ空き地として放置するより悪いことです。このような事実を誰よりもよく知っている郭錠煥が、どうしてこのような摂理的に取り返しの付かない重大な罪を犯すようになったのか、実に残念な限りです。各国の公的資産を窮極的に各国で責任を持って所有管理するのが道理に適い妥当だというのが本人と私たち統一教会人全体の考えです。したがって、真の父母の国であり全世界統一教会の中心国家である韓国に建てられる統一教会世界宣教本部は、当然韓国にある維持財団が所有し管理するのが妥当です。ところが郭錠煥は本人と全統一教会人の念願と意思をないがしろにして、世界宣教本部を誘致する為に立てた会社の所有権を勝手にUCIに明け渡し、今になってこれを売り飛ばそうとしています。Y22を含めた外国系会社は、世界宣教本部を造る為の法的な枠組みとして使おうとしたのであって、公的資産を郭錠煥が勝手に盗み出す道具として許諾したものではありません。最近私たち統一教会は、非常に大変な試練の時期を経験しています。本人が数十年間最側近として信じ頼りにしてきた郭錠煥が本人を欺き、さらに本人の3男・文顕進を立ててUCI統一教会から奪っていき、歴史的に重要な数多くの公的資産を売り飛ばしています。そして既にヨイド世界宣教本部建設の希望さえ事実上水泡に帰してしまいました。これに対し、本人は2010年5月頃に「真の父母様宣布文」を通して文顕進とその舅である郭錠煥は米国UCIとヨイド世界宣教本部を含めた全ての公的資産を返還するように宣布しました。このような資産は本人個人のものでもなく、文顕進や郭錠煥のものでもありません。全統一教会人のものであり、神様のものです。本人は統一教会の全資産を時と場所に合わせて各々責任者を立てて公的資産として厳格に管理する為に努力してきました。郭錠煥がその息子と壻たちでグループを作ってUCIを占領し、統一教会の資産を私有化する態度は実に痛嘆すべきことです。しかし、これは天が決して許さないでしょう。今からでも早く悔い改めて手遅れになる前に自ら全てを天に返して赦しを受けるようにと願う心で宣布文を出したのであり、今もその心に変わりはありませんから、早く悔い改めて統一家の懐に帰ってくることだけを待つばかりです。

天基2年天暦12月19日(陽暦2012年1月19日)

陳述人 文鮮明

 

 

論題60)▼文鮮明師に連結していない家庭平和協会に未来はない。

文顕進氏と郭錠煥氏は、明らかに銀貨30枚でキリストを売り渡した者達である。文顕進氏も郭錠煥氏も家庭連合、韓鶴子女史の罪を指弾するが、自分たちが、如何に神と再臨主文鮮明師に血涙を流させたか、その事に対する反省や謝罪は微塵もない。文鮮明師は聖和前に、「協会資産を返却せよ」と幾度二人に勧告したのか。UCI財団に関わりある食口を何人道連れに背信者に仕立て上げたのか。文鮮明師に繋がらぬ財団活動、平和活動が、果たして天一国の主人となれるのか。一刻も早く本然の道に立ち帰らなければならぬ。

 

 

●おわりに

『文亨進様が真の後継者である事を立証する60の論題』(小冊子版・P110 500円)を販売致します。特徴は以下のとおりです。

1)真のお父様の御言他、資料等を可能な限り引用添付。
2)1990年代~略年表を基に、背景を分かりやすく解説。
3)神様と真のお父様の「心情」からの解題試案です。

 

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●目 次

第01章 真のお父様
第02章 真のお母様
第03章 真の血統相続者
第04章 三代王権完成者
第05章 天の御言守護者
第06章 再臨主の伝統相続者
第07章 カイン・アベル一体勝利者
第08章 世界摂理推進者
第09章 実体的天一国創建
第10章 平和軍平和警察
第11章 文鮮明師の聖和
第12章 天一国国民


●添付資料

1)「主要三協会」の主張・簡略比較表
2)「成約摂理略年表」(抜粋版)

 

●購入方法

購入方法は、以下の販売ホームページサイトからご購入ください。
尚、今回販売冊数は、上限3冊までとなります。

 ●ご購入は以下↓↓↓のホームページから。(CARD決裁可)

 https://danrankazoku.thebase.in/

 

●「60の論題」添付資料である
「主要三協会」簡略主張比較表(小冊子版)がPDFで
下記よりダウンロードができます。

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 ●次の2つの記事のダウンロードも一緒におすすめします!

 ●「韓鶴子オモニを許しましょう。」劉正玉会長の証言。
ダウンロード↓は下記からお願いします。

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 ●「成約摂理の破壊者韓鶴子女史の罪の解明30提題
ダウンロード↓は下記からお願いします。

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