「成約摂理」の研究

すべての成約聖徒は三代王権に帰りましょう!

●基督は、ユダヤ教・キリスト教の伝統の基に使命を果たされます。「聖書」と「原理講論」に帰り、成約聖徒としての使命を全うしましょう!

文鮮明先生自叙伝

文鮮明先生自叙伝(平和を愛する世界人として)第七章 韓国の未来、世界の未来ー理想郷に向かって

第七章 韓国の未来、世界の未来 人類史の新たなページを開く朝鮮半島 私は、故郷が慕わしく、夢の中でも故郷を訪ねていく人です。私の故郷は、ソウルを通り越して、あの遠い山と海のある北朝鮮の地、定州です。私の心は、いつどこにいても、愛と命があるその…

文鮮明先生自叙伝(平和を愛する世界人として)第五章 真の家庭が真の人間を完成するー結婚と愛

第五章 真の家庭が真の人間を完成する 私の妻、韓鶴子 私が妻に初めて会ったとき、、妻は小学校を卒業したばかりの13歳の少女でした。教会に来るときも帰るときも、いつも同じ道を通り、一度も大声を出したことのないおとなしい少女でした。ある日、信徒の洪…

文鮮明先生自叙伝(平和を愛する世界人として)第四章 私たちの舞台が世界である理由-アメリカへ雄飛

キーボードでの写経です。 第四章 私たちの舞台が世界である理由 決死の覚悟で行くべき道を行く ソウルの西大門刑務所から釈放された1955年は朝鮮戦争の休戦協定が結ばれた直後であり、食べていくのがとても大変な時でした。しかし、当座は食べていくのが大…

文鮮明先生自叙伝(平和を愛する世界人として)第三章 世界で最も中傷を浴びた人ー教会創立と受難

キーボードで写経したものです。 第三章 世界で最も中傷を浴びた人-教会創立と受難「あなたは私の人生の師です」 臨津江を渡ってソウル、原州、慶州を経て釜山に到着した日が1951年1月27日でした。釜山の地は避難民でごった返していました。朝鮮八道 (全土…

文鮮明先生自叙伝(平和を愛する世界人として)第二章 涙で満たした心の川ー神の召命と艱難

キーボード打ち込み写経したものです。 第二章 涙で満たした心の川ー神の召命と艱難 恐れと感激が交差する中で 私は物心がついてくると、「将来何になるのか?」という問題について熱心に考え始めました。自然を観察し研究することが好きだったので、科学者に…

文鮮明先生自叙伝(平和を愛する世界人として)第一章 御飯が愛であるー幼少時代

この記事は「文鮮明先生自叙伝」をデジタル写経したものです。 第一章 ご飯が愛である―幼少時代 父の背におぶさって学んだ平和 私は生涯一つのことだけを考えて生きてきました。戦争と争いがなく世界中の人たちが愛を分かち合う世界、一言で言えば、平和な世…

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