「家庭連合」の研究

すべての成約聖徒は三代王権に帰りましょう!

●真の父母は、ユダヤ教・基督教の伝統の基に使命を果たされます。「聖書」と「原理講論」に帰り、成約聖徒としての使命を全うしましょう!

姜賢實女史の自叙伝発刊されました!文鮮明師釜山ボンネッコルから開始された神の摂理の証人・真実の記録。

文鮮明師とほんの数名の初期信徒のみが知る成約聖徒必見の真実の物語。



 本題が『忍耐必勝』、サブタイトルが姜賢實伝道師から康賢實真のお母様への道と題する本が出版されました。


 出版元は世界平和統一聖殿日本本部、翻訳者は、元家庭連合の光言社社員で、三巻本の天一国経典の翻訳責任者も務めた中村仁史氏です。


 中村さんは、文鮮明師の『原理原本』日本語版の出版に続く、第二弾の重要書籍の出版を担当されました。


 この書籍のすばらしさは、なんといっても、姜賢實伝道師の執筆による本編、「自叙伝」の真のお父様との感動的なエピソードの数々にあります。


 釜山のボンネッコルの段ボール小屋から始まった統一教会の歴史の生き証人による、生々しい記述は、その場に居合わせた者のみが知る、涙なしでは語れない、神と再臨主のみが知る人類救済の裏面史であります。


これからの、教会史を語る原理講師は、この書を読まずしては、初期開拓伝道の歴史を語ることは不可能でありましょう。


 さらに、この本は、前編、後編において、真のお父様のみ言を紐解いて、なぜ、康賢實女史が、真の母になられたのかを、成約聖徒の皆様の疑念を一つひとつ解くことができるように、真のお父様のみ言を中心に編集されております。


 家庭連合信徒の皆様、家庭平和協会信徒の皆様、統一聖殿信徒の立場をこえて、神と再臨主の摂理的原点を証しする本であり、すべての成約聖徒必読の書といえるでしょう。



●以下の礼拝動画もごらんください。
 この本も、在庫僅少でありますから、下記インターネット販売サイトからお申し込みいただければ幸いで御座います。


祈り。アージュ

 

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文鮮明師の後継者はだれなのか?
文亨進様が真の後継者であることを立証する60の論題

Down Loadは以下から可能です。


下記の文鮮明師の後継者は誰なのか?
文字列をクリックください。

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文鮮明師が韓国動乱中に執筆された「原理原本(日本語翻訳版)」が販売中(在庫僅少)です!

エスキリストは自筆み言は存在しないが、文鮮明師は現存する自筆み言がある。それが「原理原本」なのである。



 『文亨進様日本信徒招請天運相続特別礼拝(2022年2月19日)』で地上に顕現した原理原本(日本語翻訳版)には天宙的な意義があります。


 日本語翻訳を担当したのは中村仁史氏で、元光言社職員で、家庭連合の天一国経典(三巻本)の翻訳責任者でありました。


 中村氏は、現在、家庭連合から離脱し、三代王権の基で精力的に執筆および翻訳活動に従事しておられます。


 イエス・キリストには自筆み言が存在しない(聖書はすべて伝聞資料である)のに比較して、再臨主文鮮明師には釜山のボンネッコルで、約1年の歳月をかけ、自筆執筆した「原理原本」が存在します。


 この原本資料が保管されていることは、奇蹟中の奇蹟であり、原本からの日本語翻訳は、欠落資料もあり、難渋を極めました。この経緯について、中村氏が自ら下記礼拝説教で解説しております。


●礼拝動画↓
日本語翻訳者である中村仁史氏が
自ら礼拝にて、原理原本(日本語版)出版の意義を語っております。

 

www.youtube.com

 

 是非、礼拝動画を御覧になり、「原理原本(日本語翻訳版)」の価値を納得した上で、何物にも替えられない「至宝の一冊」を購入いただければ幸いでございます。

 

●原理原本の申込みは下記
インターネット販売サイトから
在庫数僅少でございます。

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文鮮明師の後継者はだれなのか?
文亨進様が真の後継者であることを立証する60の論題

Down Loadは以下から可能です。


下記の文鮮明師の後継者は誰なのか?
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文鮮明師の後継者は誰なのか? 歴史的立証資料を配信します。

60の論題第3版PDF・DownLoad版が配信になりました。


文鮮明師の後継者はだれなのか?
文亨進様が真の後継者であることを立証する60の論題
第3版Down Load版 

を配信いたします。



●内容見本のサンプル

段組がA4二段組みとなり、動画引用がQRコードで便利になりました。

 

 

●本小論活用についての基本事項


1)この小論の目的

この小論の目的は、あくまでも成約聖徒和合統一の議論を促進するための「論題」の提案にあります。


2)改訂第3版 PDF download版の主な改正点

①本論は、二代王様からサインをいただいた第Ⅰ版から誤字脱字修正のみで、段組変更以外基本的な改正はありません。
②表題部は、これからのデジタル時代の展開を考慮し、成約聖徒外のクリスチャン伝道を想定し、主表題に「文鮮明師の後継者はだれなのか?」を加えました。
③動画引用部分は、適宜、YOUYUBEサイトを確認し消去されていないサイトに差し替えました。また、PCからの確認が容易なようにQRコードと連動する仕組みを採用しました。なお、摂理的伸展状況に対応するために、日本サンクチュアリ協会YOUTUBEサイトの動画を追加採用しております。
④各自で印刷する場合、「A4両面印刷・左綴じ」で小冊子を作成できます。


3)「奥付」の変更について

①本小論の趣旨に鑑み、宗教改革の基点となった、ルターも自らの教会を土台にしながら、霊的、実体的な改革を推進したのであり、今回も、世界平和統一聖殿日本本部・東光聖殿教会の霊的、実体的土台を基に展開するのが望ましいと考えます。教会こそが、神が働かれるもっとも公的な器だからです。
②また、責任の所在を明確にするために、教会長名、住所、電話番号を明記しました。


4)本小論の活用について

①本小論の活用は、その目的にかなう範囲において、趣旨に賛同できる成約聖徒が、各自の責任でDATEのdownload、複写、配布等の活用を推進することは、これを許諾いたします。
②逆に、商業目的等、上記目的に沿わない、許可のない内容の抜粋、引用等は、これを認めません。
③本小論の活用の責任は、信徒個人に帰属するものと致します。

                                                                                      

●Down Loadは以下から可能です。

下記の文鮮明師の後継者は誰なのか?
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