「成約摂理」の研究

すべての成約聖徒は三代王権に帰りましょう!

●基督は、ユダヤ教・キリスト教の伝統の基に使命を果たされます。「聖書」と「原理講論」に帰り、成約聖徒としての使命を全うしましょう!

文亨進二代王帰還歓迎勝利報告日本大会のご案内

文亨進様お帰りなさい! ●家庭連合との裁判に勝利!! 文亨進牧師、10年ぶりの訪日凱旋集会を全国7箇所で開催! 2012年9月、文鮮明総裁の聖和以後、正統的後継者であり教団の世界会長だった文亨進牧師が教団の陰謀により追い出され、同時に兄で統一財団理事…

■天聖經(55) 第10巻「成約人への道」 第4章 成約人への道

第四章 成約人への道 1)真の父母様の勝利圏確定 2)摂理的総決算と真の父母様の大宣布 3)ジャルジン7大宣言と新エデン創建 4)世界平和統一家庭連合 5)堕落の峠を越えるためには 6)第四次アダム圏、自由自主の時代 7)愛の皇族となれ 1)真の御…

■天聖經(54) 第10巻「成約人への道」 第3章 国家・世界観

第3章 国家・世界観 1)人類が追求してきた一つの国家、世界 2)理想社会、国家、世界の構造 3)人類の中心思想は真の愛主義 4)民主世界と共産世界の未来 5)神様を中心とした主権が復帰されれば 1)人類が追求してきた一つの国家・世界 ①アダム主義…

■天聖經(53) 第10巻「成約人への道」 第2章 家庭観

第二章 家庭観 1)理想的な家庭とはどのような家庭か2)家庭は天国完成の基本単位3)真の家庭の理想と価値4)天国は家庭単位で行く所5)家庭盟誓 1)理想的な家庭とはどのような家庭か ①なぜ家庭が良いのか 家庭とは、神様の理想が顕現し得る起点であり…

■天聖經(52) 第10巻「成約人への道」 第1章 人生観

第一章 人生観 1)人生とは何か 2)人間は原因たる存在ではない 3)人間の価値は偉大である 4)人間本性の真なる生活 5)真の人間が行く道 1)人生とは何か ①今まで人生問題は迷路 私がなぜ生まれ、なぜ生きなければならず、どこに行かなければならな…

■天聖經(51) 第9巻「祝福家庭」 第4章 祝福家庭と入籍

第四章 祝福家庭と入籍 1)祝福家庭入籍と私たちの祖国 2)入籍のための条件 3)四位基台入籍統一祝福 4)入籍時代と私たちの責任 1)祝福家庭入籍と私たちの祖国 ①入籍とは何か 皆さん、入籍とは何でしょうか。嫁入りする女性は、新郎の戸籍に籍を移し…

■天聖經(50) 第9巻「祝福家庭」 第3章 祝福家庭の摂理的意義

第三章 祝福家庭の摂理的意義 1)36家庭 2)72家庭 3)124家庭 4)430家庭 5)777家庭 6)1800家庭 7)6000家庭 8)6500家庭 9)3万家庭 10)36万家庭 11)360万(3600万)家庭 12)3億6000万家庭 13)既成家庭の祝福の意義 14)独身家庭の祝福の…

■天聖經(49) 第9巻「祝福家庭」 第2章 真の父母と祝福の歴史

第二章 真の父母と祝福の歴史 1)真の父母と第三選民圏 2)祝福家庭の歴史 一 真の父母と第三選民圏 ①祝福家庭は真の父母の新しい氏族圏 先生の家庭を中心として結合した祝福家庭は、新しい氏族です。これが日に日に発展していくと、新しい民族になります…

■天聖經(48) 第9巻「祝福家庭」 第1章 真の父母と祝福

第一章 真の父母と祝福 1)祝福の意義と価値 2)真の父母と重生と血統転換 3)祝福家庭の責任 1)祝福の意義と価値 ①祝福とは何か イ)祝福の意義 祝福は、真の父母と真の子女が出会い、創造目的を成し遂げることを意味します。(19-73,1967.12.27) 神様…

■天聖經(47) 第8巻「罪と蕩減復帰」 第4章 蕩減路程と私たちの生活

第四章 蕩減路程と私たちの生活 1)復帰の道は人が当然行くべき道 2)信仰基台と実体基台 3)なぜ蕩減復帰が必要なのか 4)蕩減条件は自分が立てなければならない 5)蕩減法なしにはサタン分立できない 6)信仰は蕩減法を守っていくこと 7)蕩減の道は絶対服…

■天聖經(46) 第8巻「罪と蕩減復帰」 第3章 蕩減と復帰の公式

第三章 蕩減と復帰の公式 1)母性復帰から見たリベカ、タマル、マリヤの役事 2)真のお父様の歴史的蕩減路程 3)8段階蕩減復帰路程と八定式 4)長子権復帰と父母権、王権復帰 5)復帰歴史の展開と摂理国家の使命 1)母性復帰から見たリベカ、タマル、…

■天聖經(45) 第8巻「罪と蕩減復帰」 第2章 罪、人間堕落の内的意味

第二章 罪、人間堕落の内的意味 1)換父易祖がすなわち堕落 2)堕落はサタンを中心とした血統転換 3)サタンは神様の愛の姦夫 4)善悪の実はエバの生殖器 5)堕落の恨、神様の復帰の心情 6)真の父母の祝福と血統復帰 1)換父易祖がすなわち堕落(父…

■天聖經(44) 第8巻「罪と蕩減復帰」 第1章 蕩減・復帰原理の根拠

第一章 蕩減・復帰原理の根拠 1)間接主管圏と直接主管圏 2)人間に責任分担がある 3)責任分担を完成すれば 4)責任分担の発見とその重要性 5)責任分担を遂行する姿勢 1)間接主管圏と直接主管圏 ①間接主管圏 統一教会の「原理」を見れば、間接主管圏と直…

■天聖經(43) 第7巻「礼節と儀式」 第4章 祝福家庭の伝統と生活礼節

第四章 祝福家庭の伝統と生活礼節 1)祝福家庭の生活法度(方式) 2)信仰生活で模範となる家庭 3)真の愛で「ため」に生きる生活 4)父母が立てるべき愛の法度 5)夫婦が守るべき礼節 6)子女を信仰的に育てる 7)兄弟間の友愛 8)勤倹節約、質素な家庭生活…

■天聖經(42) 第7巻「礼節と儀式」 第3章 礼拝と教会生活礼節

第三章 礼拝と教会生活礼節 1)教会に対する正しい認識 2)礼拝は神様に最高の敬意を表す儀式 3)教役者(牧会者)がもつべき姿勢 4)説教は恵みと感動がなければならない 5)献金は法度に合うように捧げるべし 6)神様は公的な祈祷を受けられる 7)伝道は愛…

文鮮明先生自叙伝(平和を愛する世界人として)第七章 韓国の未来、世界の未来ー理想郷に向かって

第七章 韓国の未来、世界の未来 人類史の新たなページを開く朝鮮半島 私は、故郷が慕わしく、夢の中でも故郷を訪ねていく人です。私の故郷は、ソウルを通り越して、あの遠い山と海のある北朝鮮の地、定州です。私の心は、いつどこにいても、愛と命があるその…

文鮮明先生自叙伝(平和を愛する世界人として)第六章 愛は統一を導くー冷戦終焉・宗教融和

第六章 愛は統一を導く 人を善にする宗教の力 1990年8月2日、イラクのフセインがクウェートを武力侵攻しました。「中東の火薬庫」と呼ばれるペルシャ湾に戦争が勃発したのです。全世界が戦争の渦の中に巻き込まれていくとき、私は「キリスト教の指導者とイス…

文鮮明先生自叙伝(平和を愛する世界人として)第五章 真の家庭が真の人間を完成するー結婚と愛

第五章 真の家庭が真の人間を完成する 私の妻、韓鶴子 私が妻に初めて会ったとき、、妻は小学校を卒業したばかりの13歳の少女でした。教会に来るときも帰るときも、いつも同じ道を通り、一度も大声を出したことのないおとなしい少女でした。ある日、信徒の洪…

文鮮明先生自叙伝(平和を愛する世界人として)第四章 私たちの舞台が世界である理由-アメリカへ雄飛

キーボードでの写経です。 第四章 私たちの舞台が世界である理由 決死の覚悟で行くべき道を行く ソウルの西大門刑務所から釈放された1955年は朝鮮戦争の休戦協定が結ばれた直後であり、食べていくのがとても大変な時でした。しかし、当座は食べていくのが大…

文鮮明先生自叙伝(平和を愛する世界人として)第三章 世界で最も中傷を浴びた人ー教会創立と受難

キーボードで写経したものです。 第三章 世界で最も中傷を浴びた人-教会創立と受難「あなたは私の人生の師です」 臨津江を渡ってソウル、原州、慶州を経て釜山に到着した日が1951年1月27日でした。釜山の地は避難民でごった返していました。朝鮮八道 (全土…

文鮮明先生自叙伝(平和を愛する世界人として)第二章 涙で満たした心の川ー神の召命と艱難

キーボード打ち込み写経したものです。 第二章 涙で満たした心の川ー神の召命と艱難 恐れと感激が交差する中で 私は物心がついてくると、「将来何になるのか?」という問題について熱心に考え始めました。自然を観察し研究することが好きだったので、科学者に…

文鮮明先生自叙伝(平和を愛する世界人として)第一章 御飯が愛であるー幼少時代

この記事は「文鮮明先生自叙伝」をデジタル写経したものです。 第一章 ご飯が愛である―幼少時代 父の背におぶさって学んだ平和 私は生涯一つのことだけを考えて生きてきました。戦争と争いがなく世界中の人たちが愛を分かち合う世界、一言で言えば、平和な世…

■天聖經(41) 第7巻「礼節と儀式」 第2章 真の父母に対して侍る礼法

第二章 真の御父母様に対して侍る礼法 1)真の父母様は祝福家庭の中心 2)真の父母様は愛し誇ろう 3)真の父母様に侍るにも法度がある 1)真の御父母様は祝福家庭の中心 ①真の御父母様の息子、娘になるには 皆さんはこれから、真の父母と共に生きなけれ…

■天聖經(40) 第7巻「礼節と儀式」 第1章 神様に対して侍る礼法

第1章 神様に対して侍る礼法 1)神様に侍って生きるべし 2)侍る心構えと態度 3)誠のお父様が神様に仕える法 1)神様に侍って生きるべし ①神様と人間は親子の関係 因縁の中でも標準となる因縁は、神様と人間の間に結ばれた親子の因縁です。この因縁か…

■天聖經(39) 第6巻「人間の生と霊魂の世界」 第3章 真の父母様と霊界

第三章 真の御父母様と霊界 1)真の父母様の権限と使命 2)真の父母様と天国建設 3)真の父母様と愛の役事 4)真の父母様の家庭と霊界役事 5)ただ一つの願いが残っているとすれば 1)真の御父母様の権限と使命 ①真の御父母様は肉体をつけられた神様 神様は…

菅井睦雄氏「本然世界に展開する真の父母様本体論・入門編」読後感想

聖霊の涙ブログ菅井氏が書いた真の父母様本体論序論は雑霊の書 ●はじめに 『この書は「真の父母様」の啓示にあらず』。これが私の結論であります。 それどころか、この書は、統一聖殿信徒の心霊を攪乱させ、神様のみ旨を破綻させる雑霊界の悪霊の業でありま…

■天聖經(38) 第6巻「人間の生と霊魂の世界」 第2章 霊界はどのような所か

第二章 霊界はどの様な所か 1)霊界の実相と法度 2)天国と霊界 3)霊人と地上人の関係 4)先祖たちと私たち 5)霊界を知らなければならない 6)審判 1)霊界の実相と法度 ①霊界は時空を超越した無限の世界 霊界がどれぐらい広大無辺な世界か知ってい…

■天聖經(37) 第6巻「人間の生と霊魂の世界」 第1章 人生の行くべき道

第1章 人生の行くべき道 1)私たちの人生の道 2)死に対する正しい理解 3)地上生活の価値 4)天国に入る秘訣 1)私たちの人生の道 ①一寸先も見通す事の出来ない人生 人々はしばしば、「人間は、来ては逝くものだ」と言います。古来より、いくら立派な…

■天聖經(36) 第5巻「地上生活と霊界」 第7章 我々と霊人との関係

第七章 我々と霊人との関係 1)霊的現象と霊人の解怨 2)地上人と霊人との関係 3)先祖たちと我々 4)霊的新時代の到来 5)再臨復活と霊人協助 1)霊的現象と霊人の解怨 ①善霊界と悪霊界 霊界は、二つのグループになっています。霊界は、サタン世界と…

■天聖經(35) 第5巻「地上生活と霊界」 第6章 我々と霊界の立場

第六章 我々と霊界の立場 1)人生の結実と生霊体 2)審判と公認(証明書) 3)霊界入籍 1)人生の結実と生霊体 我々の生の1代というものは、わずかの間です。この1代が、永遠と瞬間を上がったり下がったりするのです。この生が延長されれば、無限に延…

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