「家庭連合」の研究

すべての成約聖徒は三代王権に帰りましょう!

●再臨主はキリスト教の伝統の基に使命を果たされます。「聖書」と「原理講論」に帰り、成約聖徒としての使命を全うしましょう!

韓鶴子総裁は5日ソウルアサン病院退院も8日の出頭拒否を表明。今後の展開を予測する。

韓国ソウル・アサン病院を退院したが、教団は8日の出頭拒否を表明。

韓国の贈収賄捜査は統一教会の「ビジネスと宗教の複合体」を標的にしているとの記事。

www.scmp.com

 

◆◆最新進展まとめ

1. 金建希元ファーストレディーの起訴

特別検察は、金建希元ファーストレディーを、シャネルバッグ2点やダイヤモンドネックレスなど約8,000万ウォン分の贈答品を受け取った収賄容疑で起訴しました。特別検察による本格的な捜査が加速している証拠です。

2. 韓鶴子総裁への出頭要請と否認声明

特別検察は韓鶴子総裁に対し、9月8日に出頭するよう正式に要請しました。

総裁は声明で、「自分が贈賄を指示した事実はない」と初めて正式に否定しました。

3. 総裁側の出頭拒否の意向

5日、家庭連合側は「9月8日の出頭要請には応じるつもりはない」と明確に拒否する立場を表明しました。

4. モニター規制措置(出国禁止措置等)

以前から、総裁や関係者には出国禁止等の措置が課されており、捜査の封じ込めを強化しているとみられます。

5. 政治-宗教の癒着構造を描いた調査展開

特別検察は、選挙資金の流用や信者動員など教団の政治的影響力に焦点を当てて調査を進行しています。The South China Morning Post はこれを「ビジネス宗教の複合体」と表現し、構造的アプローチでの調査であると報じています。

 

 

オ・グァンソ氏辞任の影響と弁護団への影響

1. 即時辞任による弁護団の信頼性低下

  • 元大統領府民首席秘書官という高い公職経験を持つオ・グァンソ氏が弁護団に加わった直後、わずか数日で辞任したことは弁護団の信頼性と安定性に不安をもたらす材料となりました。

  • 特に彼が抱えていた「借名不動産疑惑」が再び関心を呼び、弁護団全体のイメージにも影響を与えたと見られます。

2. 弁護団構成の再検討と補充の必要性

  • オ氏の辞任に伴い、弁護団を新たに補強または再編する必要性が急浮上しました。特に資産管理や宗教関連の論点に詳しい法律家の確保が求められます。

  • 教団側にとっては、今後の法廷戦略や世論対応をふまえて、慎重な弁護体制の再構築が不可欠です。

3. 世論・法曹界へのイメージ配慮

  • 弁護団にオ・グァンソ氏のような著名人が参加したものの、すぐ辞任したことで「教団に支援すらしない」と受け止める者もおり、教団に対する世間の見方が冷める可能性があります。

  • ただし、他の弁護団メンバーが「倫理的な面でも教団のために戦う」という姿勢を固めていくことで、信頼回復につなげることも可能です。

 

主な弁護団メンバー一覧

1. オ・グァンソ(呉桄洙)弁護士(元秘書官)

背景・経歴

民政首席秘書官(李在明政権で短期間就任)を含め、大統領府要職経験あり。
ソウル中央地検・特捜部などを歴任した元検察幹部であり、「特捜通」として知られる。
法研修院18期。複数の法律事務所で代表を務め、法務政策にも精通。

役割
総裁の弁護団に参加。加入直後に辞任。

辞任理由

過去の不透明な資産疑惑等により、批判が強まり辞任に至ったと報じられています。

 


2. イ・ヒョングォン弁護士(전담弁護士として任命の可能性あり)

背景・経歴

不動産・刑事事件、重大犯罪事件に豊富な経験を持つ弁護士。
法律事務所・ニケ代表。特検の天正宮家宅捜索にも現場で対応。

役割
総裁の専任弁護士として指名されたとされる人物。

 


3. 元水原地検検事長など(他元検察幹部)
背景・経歴
水原地検長などを歴任した元検察高官。

役割弁護団に加わり、法的助言を行っていると報じられています。

 


弁護団構成まとめ

弁護士名 背景・特色 現在の状況
オ・グァンソ氏 元大統領府要職者・検察幹部 短期間で辞任(倫理的懸念の影響)
イ・ヒョングォン氏 刑事・不動産事件に精通 専任弁護士として活動中?
元検察幹部(元水原地検長) 検察のキャリア豊富 法的助言を継続中

 

 

◆特別検察の予想される総裁に対する処置

◆特別検察の予想される第三の強制措置とは?

1. 司法手続きに基づく強制執行

逮捕状請求

出頭要請を繰り返し無視した場合、特別検察は裁判所に逮捕状を請求することが可能です。
実際には「証拠隠滅の恐れ」「逃亡の恐れ」が条件になります。

強制同行(拘引)

裁判所が発行する「拘引状」に基づき、捜査官が本人を病院や自宅から強制的に同行させる措置。

 


2. 病院・施設内での聴取

健康状態を理由に出頭が難しい場合でも、検察は 病院内や自宅での事情聴取 を行うことが可能です。
これは「準強制措置」として報じられることもあり、本人の体調を配慮しつつも捜査を進めるための手段です。

 


3. 長期的な法的リスク

起訴前勾留(구속 수사)

出頭拒否が長引き、証拠や証言の収集に重大な支障をきたすと判断されれば、拘束下での捜査に移行する可能性もあります。

資産凍結や追加捜査

出頭拒否が「組織ぐるみの隠蔽」とみなされた場合、関連資産の追跡・凍結が進められる展開も考えられます。


まとめ

「強制措置」とは、

◆逮捕状・拘引状による強制同行

◆病院・自宅での直接聴取

◆場合によっては拘束捜査や資産凍結
といった段階的な手段を意味します。

👉 韓国の司法慣例では「高齢・健康問題」を理由に強制逮捕は慎重に判断されるため、まずは 病院内聴取 → 拘引状請求 → 逮捕 という順で圧力が強まる可能性が高いと考えられます。

 

 

おわりに

特別検察からの召喚を、韓鶴子総裁が拒絶できると考えるのは、教団内の論理であり、韓国政府の法規内では許されないのは自明である。

いずれ、特別検察は次の手段を講じざるを得ない。
強制措置は最後の手段として、教団側から出頭日を決め通告させるのが一番スマートなやり方で、それが難しい場合には、聴取場所を教団施設に移しても、特別検察は次の処置を断行するであろう。

教団側の論理は、もはや韓国社会では支持を得られる見込みはまったくないのではないか。

韓国家庭連合本部は、なぜこのような事態に至ったのか、摂理的根本的反省を迫られる局面に迫られたのである。

祈り。アージュ

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マイク・ポンペオ氏が韓国特別検察の韓鶴子総裁召喚を痛烈に批判した!

ポンペオ氏が自身のXで韓国特別検察の韓鶴子総裁召喚を批判した

 

koreajoongangdaily.joins.com

ドナルド・トランプ政権下で国務長官を務めたマイク・ポンペオ氏は、韓国の特別検察官が統一教会の指導者である韓鶴子氏を召喚する計画を非難した。
 
「宗教の自由に対する攻撃の激化は、韓国が支持すべき民主主義の原則への裏切りだ」とポンペオ氏は木曜日のXへの投稿で述べた。

 

◆韓国家庭連合(旧統一教会)最新の捜査進展まとめ

1. シャーマン(霊媒師)の起訴予定

特別検察は、金建希元ファーストレディーと関連のあるシャーマンこと チョン・ソンベ氏 を、来週中に贈賄などの容疑で起訴する予定です。

また、9月8日までに取り調べと起訴を進める方向で調整が進んでおり、逮捕・起訴が間近の情勢とされています

2. 韓鶴子総裁、病状で出頭欠席

韓鶴子総裁は体調を理由に特別検察への出頭を欠席の方向。入院先の病院名等は明らかにされていません。

3. 法曹・政治界内の反応相次ぐ

アメリカの元国務長官 マイク・ポンペオ氏 は、「宗教の自由への侵害」として、今回の捜査を批判。元下院議長ニュート・ギングリッチ氏も同様の立場を表明しました。

一方で、特別検察側は 家庭連合側弁護士との面談は日常的なものと説明し、特別扱いではないと強調しています。

4. 弁護団に重大な動き

韓鶴子総裁側の主要弁護団メンバーであった オ・グァンソ氏(元大統領府要職者)は、弁護団から辞任しました。これにより、教団側の防衛線にも変化がありそうです。

 


小見出し付きまとめ表

項目 内容
シャーマン起訴予定 来週中の起訴を特別検察が計画(チョン・ソンベ氏)
総裁の出頭(9/8)欠席 健康理由により欠席。入院先は非公開(詳細なし)
宗教・政治界の反応 ポンペオ氏ら「宗教の自由への侵害」と批判
検察の弁護団面談対応 「日常的な挨拶」で「特別扱いではない」と説明
弁護団メンバーの辞任 オ・グァンソ氏が弁護団を離脱し、防衛陣形に変化

 


今後の注目点:

◆シャーマン起訴の正式発表と法的影響。

韓鶴子総裁が出頭するかどうか、その意思表明。

弁護団の再構成と法廷戦略。

 

アメリカからの反応・発言一覧

1. マイク・ポンペオ氏(元国務長官

SNS(X)にて、韓鶴子総裁に対する特別検察の出頭要請について強く批判し、以下のように述べています:

「宗教的自由への度重なる攻撃は、韓国が謳うべき民主主義の原則への裏切りだ」

これにより、政教分離や信教の自由を重視する立場から、捜査の妥当性に疑問を呈しました。

2. ニュート・ギングリッチ氏(元下院議長)

ポンペオ氏とともにUPF(教団関連組織)のイベントに登壇したことがあり、教団との結びつきを示す発言もありました。

3. ドナルド・トランプ氏(元大統領)

韓国の教会や軍合同施設などに対する捜査・家宅捜索についてSNS(Truth Social)で以下のように発言しました:

「韓国で教会に対して暴力的な捜査が行われているようだ…“粛清”か“革命”のようだ」と発信。

宗教団体に対する国家による介入が過剰であるとの懸念を示しています。

4. パウラ・ホワイト=ケイン氏(プロテスタント宗教指導者)

2021年12月に開催された、UPF主催の「韓半島平和祈祷集会」で、韓鶴子総裁(True Mother)について以下のように称賛しました:

「神からの宝石のような存在」「世界の対立に心を傾ける霊的指導者」

 

🗓 韓鶴子総裁召喚をめぐる経緯(2025年)

日付 出来事 検察・教団側の対応
8月下旬 特別検察が捜査本部で協議し、韓鶴子総裁を「参考人から被疑者に格上げ」 召喚準備が報じられる
8月31日 総裁が信者向けに声明を発表 「私が指示した不法な政治活動は一切ない」と全面否認
9月1日 韓国メディアが「特別検察が9月8日に出頭要請通知」と報道 検察:正式通知送付
9月3日 韓鶴子総裁、心臓疾患治療のため入院(病院名は非公開、一部では清心国際病院と報道) 教団:体調不良を理由に出頭困難と示唆
9月4日 韓国朝刊各紙が「召喚通知と総裁入院」を一斉報道 検察:「召喚方針は維持するが、対応は今後調整」とコメント
9月8日 本来の出頭予定日 総裁は欠席(入院中)。召喚は事実上「延期」扱いに
9月9日以降 検察が今後の対応を検討 体調回復後の再召喚か、場合によっては病院での調査も選択肢に

🔍 ポイント

◆召喚要請は維持
→ 出頭そのものは取り下げられておらず、「延期」状態。

◆教団は病状を理由に防戦
→ 体調悪化を盾に、召喚回避を試みていると見られる。

◆検察の選択肢
→ 再召喚、病院内調査、さらには強制的措置(司法判断を伴う)が視野に入る。

 

おわりに

9月8日に予定されていた韓鶴子総裁の召喚はどうやら延期となった模様である。

 

韓国の特別検察は、米国の閣僚経験者やトランプ大統領の発言に対して一定の理解を示しつつも、韓国の法に従い審理を進める方針となるであろう。なぜなら特別検察の視点は韓国国民の世論にあるからである。

特別検察の韓鶴子総裁召喚の方針が不変であるなら、体調理由で一時的に延期が認められたとしても、教団側はいずれ何らかの取り調べに応じざるをえないであろう。それがいつどのような形で実施されるのか。次の関心はそこに集まる。

オ・グァンソ氏が弁護団を離脱した事実は、教団側の韓鶴子総裁守護の闘いが、楽観的ではないことを端的に示している。

教団によるあまりにも無防備な政治介入は、韓鶴子総裁の側近幹部たちの経験のなさから露見した綻びなのか、それとも「総裁の指示は神の託宣である」とする過信から生じたミステイクなのか。

神はどのような決着点を準備しておられるのであろうか。
その推移を見守りたい。

祈り。アージュ


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韓鶴子総裁が心臓病のため入院。特別検察が教団側弁護士と接見疑惑報道。

韓鶴子総裁が心臓病のためソウル市内の病院(清心国際病院との情報もあり)入院の報道

 

◆特別検察が直面している波紋:弁護士との面談問題

特別検察の民中特検と教団側の弁護士との“面談”が波紋を呼んでいます。
法務法人「태평양(テピョンヤン)」所属の弁護士が、総裁を代理しているにもかかわらず、特捜チームを突如訪問し、民中特検との「挨拶を交わす名目」で面談が行われたとの報道です。特定の利害関係者に便宜を図っているのではないか、との指摘が出ています。

特別検察側の反応は「日常会話に過ぎず、特別扱いではない」と強調しており、「変論はなかった」と否定しています。

 


◆特別検察による総裁の“8日出頭通告”をめぐる状況

韓鶴子総裁に対する「8日出頭」の通知は維持されており、現在も有効とされていますが、総裁本人は心臓治療のため入院中であることも確認されています。
→ 特に、通知をめぐる対応や対応意思に変更があったかどうかは、現時点で報道されていません。

 


総括:現時点での注目点

項目 内容
面談論争 特捜のトップと総裁弁護側弁護士の接触が報じられ、「特権的扱いか」との批判が浮上。
特捜の説明 「日常的な挨拶だけ」であり、捜査の独立性は保証されていると主張。
総裁の出頭予定 “8日調査”通知は継続中だが、入院による影響が注目されている。

 

 

◆特別検察による主な捜査進展(おさらい)

1. 出国禁止措置の実施

特別検察は、韓鶴子総裁に対し出国禁止措置を取り、捜査対象の範囲に含めています。これにより、国外への逃亡を防ぎ、引き続き捜査を確保する狙いがあります。

2. 大規模な家宅捜索の実施

2025年7月18日、特別検察は韓国家庭連合の教団本部、旧統一教会本部、及び集合住宅など10カ所以上に対して家宅捜索を実施しました。主要ターゲットは高級品の提供や金銭の流れに関連する記録、電子データ、文書類などの押収です。

3. 元幹部への逮捕状請求と取り調べ

捜査の一環として、元本部長(統一教会ナンバー2)への逮捕状請求が行われ、2025年7月22日ごろには出頭と取り調べが行われたとの報道があります。

4. 海外賭博疑惑の追及

過去(2008〜2011年)に韓鶴子総裁と幹部がアメリカ・ラスベガスのカジノで大金を賭けていた疑いがあり、特別検察はこの「賭博・資金流用」の痕跡解明にも取り組んでいます。 

5. 教団による国際ロビー活動への関与疑い

捜査では、「教団がカンボジアや韓国国内での事業に有利な支援を得るため、便宜を働きかけた疑い」に注目しています。贈答品との引き換えに国連事務局誘致やODA政策への影響を図っていた可能性もあり、検察は請託禁止法違反容疑で追及しています。

6. ギフト提供を仲介したシャーマン「チョン・ソンベ」の調査

中継者として関与が指摘されている霊媒師チョン・ソンベ氏(通称・乾真法師)の取り調べも進行中です。彼は金建希元ファーストレディーへの高級品の提供に関与したとされ、その後の証言や行為の真偽が捜査で争点となっています。

 


◆まとめ一覧表

項目 概要
出国禁止措置 韓鶴子総裁への措置 → 捜査を継続的に進行
家宅捜索 教団本部および関連施設など10カ所以上
元本部長の逮捕状請求・供述 捜査対象者への逮捕状と取り調べ
賭博疑惑調査 総裁らによるラスベガス賭博の疑惑追及
国際ロビー活動疑惑 便宜供与と引き換えの贈答品提供の解明
シャーマンの関与 チョン・ソンベを通じた贈与疑惑とその調査

 

 

◆おわりに

日本の家庭連合においては、「宗教法人解散命令阻止」のための獅子奮迅の活動を展開し、内部的にはたいへんな盛り上がりをみせている(一寸法師の茶碗の中だけの盛り上がりかも?)のであるが、視点を韓国に向けると、日本以上に深刻な家庭連合(旧統一教会)本部の状況があらわになる。

まさに、家庭連合本部は「統一教会史」上、最大の試練に遭遇しているのである。

1980年代に米国において文鮮明師の収監の際には米国キリスト教界という強力な援軍が存在したが、今回の韓鶴子総裁を取り巻く状況は、まさしく四面楚歌の状況である。

保守勢力の一部には、統一教会に対する「宗教迫害」という論調はたしかに存在するが、圧倒的大多数の韓国国民の関心は、前大統領夫妻の不明朗な宗教教団との癒着、贈収賄という視点で理解されているのが現状のようだ。

教団は、韓国法曹界の優秀な弁護士を雇用し強力な弁護団を編成したものの、全韓国国民が注視し、マスコミ報道が過熱する中で、「ウルトラC」を繰り出す隙間は存在するのであろうか。

9月8日の召喚にむけた攻防戦は「大阪夏の陣」なのだろうか?
なぜ、家庭連合の日本教会と韓国本部が審判に見舞われているのであろうか?

韓鶴子総裁の「天一国統治十二年」の摂理的総決算を、いまこそ問い糺す時期にきているのである!

祈り。アージュ


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